"BORA"NTEER
TOURISM

教育旅行・ワーケーション

WHAT'S

2050年には魚の数よりプラスチックゴミが多くなると言われている海洋プラスチック問題。
サバソニが提供するタイ験を通して、海岸に漂着するゴミの現状を知り、
未来を考え、海洋資源に貢献するきっかけを育みマス。

特に我々が伝えたいのは「REDUCE」。
タイ験を通して、プラスチックゴミを増やさない意識を芽生えさせ、
今後、自らのアクションにつながればと思っておりマス。

教育旅行から帰った後も、自分たちの街や学校そして家での実践を
本サイトの体験レポートに「エイ!」と投稿し、その場だけでなく
サメない気持ちで一緒に行動していきましょう!!

USE SCENE

  • 修学旅行でカレイにSDGsを学びタイ
  • ワーケーションの活用で、新たなヒラメきをえタイ
  • 強い組織作りで、心をハモらせろ!
    (チームビルディング研修)
  • サークルやゼミ合宿のフィールドワークで
    調査や研究、資料収集の題材に
  • 高校生と一緒に海や地域の未来を考えタイ!という方に

日和ってる奴、イルカ?いねえよなぁ!!?

タイ験プログラムの流れ FLOW

1

事前学習

本プログラムの内容や海洋ゴミの量や種類、海洋ゴミ対策の取り組みなどを事前学習しマス。
みんなで学ぶドジョウを育む。

2

現地での説明

学習の目的、タイ験の流れ、作業の仕方や注意点をガイドよりレクチャー行いマス。ビーチクリーンやリサイクルマシーン使用時に、怪我や事故の抑制と海岸漂着物の危険性をお伝えしマス。アユ、レディ?

3

ビーチクリーン

海岸で漂着ゴミを拾います。トング、ゴミ袋、軍手(持参希望)はこちらが用意しマス。ゴミ拾いはグループで行い、ゴミの分別をするなど役割分担を行いマス。あっちにもコチにもゴミがある。一緒に拾おうぜ!レッツ、ゴミニケーション!

4

リサイクル体験

プラスチックの射出成型機を使い、キーホルダーなどを作りマス。リサイクルの大変さや、エネルギー消費の問題を体験し、リサイクルよりもプラゴミ発生を抑制する重要さを学びマス。ムツかしくないよ。

5

ディスカッション

事前学習やタイ験を通じて、自分たちが継続的に実施できることやプラゴミ問題の問題解決についてのディスカッションをします。オプションとして、昼食で地元の美味しい魚を食べながら、ディスカッションをカマスこともフカ能ではないです。(可能です)

6

事後学習

参加者が研究した結果や、その後に起こしたアクションなど当WEB上のMESSAGEで共有。継続してゴミニケーションできる環境を提供し、モチベーションを高めあうゴミュにティを作りマス。実践しタラ、すぐに共有。 (メッセージへのリンク) 「来てよかった」「やってよかった」とイワシたる。

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